■トランペットは誰でも上手くなれるのか?

「独学でトランペットが上手くなるのだろうか?」

やはり、不安でしょう。
人間、誰しも、行き詰まり、立ち止まり、悩んでいる時に新しいことにチャレンジする時は期待感がある反面、不安もあるものです。
それが、もしかしたら奏法自体を変えるかもしれないものだとしたら、なおさらではないでしょうか?


しかし、今回お伝えするノウハウはあくまで初心者でも実行できる内容です。
雑誌などで有名な演奏家の方が言っているような難解で入手困難なメソッドが必要なものではありません。

あなたがトランペットの上達に必要なもの、それは、ほんのチョットの知識と行動だけなのです。


実は私やBさんが実践した方法とは、大まかに言うと、たった2つの事を実行するだけなんです。

1、○○を○○で行う
2、○○は○○のみで行う

たったこれだけです。

この2つを理解できれば私やBさんと同じような体験が出来て、練習本番がたまらなく面白くなります。

これだけでも十分速攻で上手くなるのですが、更に技術の高みに行けるように、

●ロングトーン

●リップスラー

●跳躍

といった項目をどのように行えばいいのか?を説明しています。


これらの練習は皆さんが普段から行っていることと思いますが、どのような事に気をつけて、どのように行い、どのような結果が得られれば良いかということは案外知らない方も多いのではないでしょうか?


更に「音楽的に吹く」ことの重要さ。

またその「二つのこと」が出来ているかどうかを検証する方法。

そして「高い音」はどうやって出すか、練習するか。

更に「ダブル、トリプルタンギングの上達法」も初心、中級者の方にわかりやすく説明しています。

これらの練習の「意味」もわからずにただ吹いていてもそれは「吹いただけ」であってあなたには何の変化も訪れません。

それどころか私やBさんのように大きく回り道をする事になるかもしれません。
いや、遠回りしてもたどり着ければいいのですが・・・

練習とは頭の中のイメージ通りに「できるように」吹くのが練習なのですから。


もしこういったことを知っているだけで上達のスピードが飛躍的に上がるとしたら、知りたいと思いませんか?

周りの皆が思わず手を止め聞き入るような演奏が出来るようになるのです。

そこで私は「何としてもトランペット上手くなりたい」という方の為に私の教材「トランペット上達法」を書き上げました。


これはプロのラッパ吹きを目指しながらもなかなか上手くなれなかった体験があるからこそ10年後、急に上手くなれた時に「昔の自分はトランペットの吹き方の何を間違えていたのか、今と昔ではトランペットの吹き方の何が違っているのか」を明確に確信できたからこそ出来上がった教材です。



単純にトランペットの吹き方を述べるだけでなく、それが上手くいっているかを検証する方法も説明してますし、更なる飛躍のためにはどうすればいいのかも書き記してあります。



ただしトランペットの吹き方が良くなるための「きっかけ」に関する事以外の項目は「不要」と考え、余計な項目や説明は出来る限り省きました。

なぜなら書面(画面)による一方通行の指導は誤解と混乱を招きやすいですし、「要点が霞む」と思ったからです。




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トランペット 吹き方
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